私が今回読んだのが、「おなかにいっぱい、あやかしの種」です。
こちらは、前々から広告などで表示される事が多かった為、気になる人も大勢いるでしょう。
まずこの漫画の魅力は、主人公の樹津あかるの表情です。
最初の一コマ目から、何ともS心をそそるであろう、彼女の怯えた泣き顔です。
場面も夜でありながら、怯え切った顔が艶やかと言える事でしょう。
怯えた顔に二つ結び、何より触りたくなるようなマシュマロな大きいおっぱい…
巨乳好きにはたまらないシチュエーションです。
あかるは、人とは違う瞳を持っています。
それは、人の中にある、人ではないもの、つまり妖を見る事が出来ます。
そんな彼女を、初めに襲うのが、これから重要な人物になる相手、犬上です。
彼はずっとあかるに想いを寄せていたため、怯えた表情を見たせいか、理性が切れ初め、彼女の首筋を舐め犯そうとしていました。
そんな二人の前に、獣の長であるリンが現れます。
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襲うとした犬上は、すぐさま逃げた後、リンは座ったままのあかるの前髪を切ると、彼女の眼を見てはサトリの目を持っている事に気が付き、頼みごとを持ち掛けます。が、あかるは気絶し次の日になります。
そして学校に行けば、リンは女に姿を変え、江月リンとしてあかるに声をかけると、放課後あかるは、リンの家に半ば強制招かれます。
それから正体を現したリンに、「あやかしのザーメン集めを手伝ってくれ」と頼まれます。
しかし、あかるは断固拒否しました、何故なら彼女は処女だったのです。
断る彼女に、リンは見えないようになりたいか?と尋ね、あかるはザーメン集めに協力することになりました。
処女なあかるの為に、やり方を教える所から、お待ちかねのセックスシーンに入ります。
先に言っておきますが、リンは人間姿ではなく、本来のあやかしの姿であかると性行為を始めますので、獣姦が苦手な方は注意してくださいね。
リンが男根を挿入していると、あかるはお腹を触りながら、「教え…てリン、これってなに」と聞きます。
その顔は、誰もが戸惑いながら言うと思いますが、違っているのです。
あかるの顔はよく見ると笑っているのです。
ぱっと見るとわからないと思いますが、まじまじと彼女のおっぱい見ていると、自然と気が付きました。
怖いと言いながら笑っているなんて…
やはりあかるには、素質があったのでしょう。
そんな彼女の様子に、あのリンも驚きを隠せない状態です。
そしてリンは、彼女を上に乗せ、騎乗位で子宮を突きながら、彼女に快楽というものを、身体に教え込んでいきました。
そのシーンは、リン視点なため、気持ちよさに戸惑うあかるの表情を、まじまじと見る事が出来ます。
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全フルカラーな為か、乳首はほんのりピンク色で、もちろん表情は一ページ目より遙かにエロティックであり、滑舌も上手く回らないまま、喘ぐトロけた表情は、とてもヌけます。
上アングルだけではなく、下アングルから見れる巨乳は実に最高でした。
そして中出しをして、フィニッシュになります。
ここまで文字で伝えた為、セックスシーンまで行くのに長いと思われがちですが、早く本番を迎えるので、テンポよく読む事が出来ます。
2巻目から、かなりマニアックなセックスシーンがあります。
2巻は体育倉庫で、3巻はイラマチによるクリトリス攻め、4巻は女体化のリンとあかると百合のエッチからの3Pプレイ 5巻は…こちらは読んでのお楽しみと言った所でしょう。
3巻目からは、ちょっとずつ他のプレイも小ネタで入っていくので、飽きる事は絶対ないと私は断言します。
様々なあやかしとセックスする中で成長していくあかる、同時に彼女は自分の意識と関係なく無茶苦茶エロくなっていきます。
色々なプレイや、獣姦が大好きな方、是非読んでみてください。
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