催眠生ハメアプリ~学園の美少女がビクビク痙攣イキまくり~(3)

 

 

前回「催眠生ハメアプリ」~学園の美少女がビクビク痙攣イキまくり~(2)のあらすじはこちら>>>

 

 

クラス1の美少女で、クラスの高嶺の花“小山あゆ”

スクールカースト最底辺のキモデブの“ボク”

 

 

そんな“ボク”が、ある日「催眠アプリ」を見つけた

ダウンロードした“ボク”は、彼女に試してみた

 

 

「服を脱いでっ」と命令した

彼女はボクの言いなりに、、、

 

 

ジャケットを脱ぎ、ブラウスも脱いだ彼女

Fカップの胸は、ブラ越しにはち切れそう、、、

 

 

スカートを脱いだ彼女は、、、

 

 

上半身はブラだけで、

Fカップはある胸がはち切れそうだ

 

 

初めて見る生ブラに、恥ずかしさと怖いもの見たさが行き来する

”ボク”に、「大人になる覚悟」はあるのか

 

 

そんなボクの戸惑いには目もくれず

彼女は脱ぎ続ける

 

 

彼女は両手を、スカートのファスナーにかけ

ホックをはずすと、ファスナーを一気におろした

 

 

窮屈そうにスカートを摩り下ろす

はち切れそうなお尻に、小さなショーツが、、、

 

 

ブラとショーツだけになった彼女が目の前にいる

毎晩妄想していた以上にいやらしいカラダ、、、

 

 

何をしようか、どうしようか、、、?

あのブラとショーツの下は、、、

 

 

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ブラもショーツも脱いで、、、

 

 

そんなボクにお構いなしに

彼女は胸をそらし、ブラのホックをはずした

 

 

ボクの手に収まりそうにない

はち切れんばかりの大きな胸

 

 

それとは対照的な小さな乳首と乳輪

淡いピンクのその突起は、斜め上を向いている

 

 

こ、こ、これが、リアルな「オンナのカラダ」なのか!?

もうボクのチ○ポは反応して、パンツがはち切れそうだ

 

 

彼女はショーツの左右に、それぞれの中指を通し

ショーツを一気に摩り下ろした

 

 

股間に茂みが現れ、、、

長年夢見たそのデルタを、ボクはガンミした

 

 

「脱ぎました、、、」

 

 

彼女が恥ずかしげに言った

そして、ボクはわれに返った!

 

 

「マズい! ここは教室だ!!」

どこかに場所を移さなきゃーーー

 

 

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次回「催眠生ハメアプリ」~学園の美少女がビクビク痙攣イキまくり~(4)のネタバレはこちら>>>